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ハイコーキ釘打ち機の修理
ハイコーキさんのNP45Mのピンタッカーの釘が出たり出なかったり! 大抵の釘打ち機はピストンの押し出しはコンプレッサの力で押し出し釘をうちますが押した時のエアーの残りを溜めてそのエアーの圧でピストンを戻します。ですが溜めている所のシールが破損などしているとピストンが最後まで戻らない為マガジンの中に入っている連結された釘を下からバネで押し上げているのですがピストン邪魔して次の釘が打てません  ボディーの奥に見えるバンパピースがよく破損する事でピストンを戻る方向以外にエアーが漏れピストンが最後まで戻らなくなります  右下に亀裂があります  本来はこんな感じです エア工具の分解は非常に危険を伴います。内部パーツの破損や、組み立て不備による怪我の恐れがあるため、知識のない方の分解は厳禁です。修理が必要な場合は、メーカー指定のサービス窓口または販売店へお問い合わせください
4 日前読了時間: 1分
ハイコーキ フロアタッカーの修理
ハイコーキさんのフロアタッカー N5004HMFコンプレッサのホースをカプラーに繋いだところ本体頭の部分のマフラー部分からエアー漏れ 釘も打てない状態 頭のヘッドを外して中のヘッドバルブが見えまず  そのヘッドバルブを取り出して見ました!  ヘッドバルブが欠けています  本来はこんな感じ経年劣化してます 「樹脂パッキンは消耗品です。エアー中の水分やホコリ、潤滑不足により摩耗すると、エア漏れや打ち込み不良の原因になります。コンプレッサの水抜きなどを忘れずに!定期的なオイルメンテも忘れずに!」 エア工具の分解は非常に危険を伴います。内部パーツの破損や、組み立て不備による怪我の恐れがあるため、知識のない方の分解は厳禁です。修理が必要な場合は、メーカー指定のサービス窓口または販売店へお問い合わせください
4 日前読了時間: 1分
ハイコーキ ビス打ち機の修理
ハイコーキさんのビス打ち機 WF 4H3 ビス送りが悪い原因! 多いのはフィードピストンのダンパが摩耗してフィードピストン自体の動きが遅くなってビスの打つ速さに追っつかないのが原因の一つですフィードピストン自体はエアー圧で下がりますが戻るのはバネの力で戻ります。連続で空打ちをしてピストンの動きを見るとよくわかります本来ならピストンの上下はほぼ同じ速さで動くのが戻る時が遅くなっているのが原因です!   ダンパが砕け散ってこうの様になっています!  元々のダンパはこんな感じです そうなる前に使う前のオイルメンテを忘れず!オイルを直接フィードピストンに注入する穴があります  ビスマガジンの蓋を開けると直接フィードピストンの中にオイルを入れる穴があります写真の二重まるに見える中に小さい穴が空いてますそこからオイルを入れる事が出来ます それ以外にプラスビットが最後まで戻っていないケースもあります ビスを新たにマガジンに入れる時ビットが少し出てたり、空打ちをしてビットの動きを見ると最後までビットが戻らない!跳ね返ってビットが少し出ていてビットが邪魔で
4 日前読了時間: 2分
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